1. 家族をつなぐ
支援が届く市川へ
プッシュ型の情報発信、子育て支援をまとめて利用できるアプリの採用
「探す支援」から「届く支援」へ。
子ども医療費(自己負担300円)の無償化をはじめとする、
「市川で産みたい・育てたい」と思える出産・子育て環境づくりにも取り組みます。
ウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。
ほとだゆうなです。
私はこれまで、教育や療育の現場、そして市議会議員として
市川のまちと向き合ってきました。
塾では、進路に悩む子どもたちや
親御さんの声を聞いてきました。
療育の現場では、支援を必要とする子どもや
親御さんと向き合ってきました。
市議としては、制度と現場の間にある「見えない壁」を
何度も感じてきました。
現場に立つ中で感じたのは、「制度がない」のではなく
「つながっていない」という課題です。
支援が届かない、相談先が分からない、家庭が孤立してしまう
——そんな現実を何度も見てきました。
市川には、たくさんの制度があります。
一生懸命働く職員の方々もいます。
地域には、人の温かさも、文化も、自然もある。
市川の未来は、もっと良くできる。私は、そう信じています。
だからこそ、点と点を線で結び、
もっと力を発揮できるまちにしたい。
子どもと家庭、教育と地域、医療と福祉、市民と行政をつなぐ。
その想いで、私は挑戦を決意しました。
次の世代に誇れる市川を残すために。
「つなぐ」――それが私の決意です。
保戸田 悠菜
ほとだ ゆうな
市川市議会議員(保守系無所属)
経営者として
学習・福祉の支援に全力!
大学在学中に起業し、学習塾講師として21年。長年にわたり教育現場の第一線で、子どもたちの進路指導や学習支援に携わってきました。
現在は、児童福祉事業所の運営にも携わり、支援を必要とする子どもや家庭に寄り添う活動を続けています。
市川市議会議員として
課題解決に全力!
市議会議員として、教育・子育て・福祉の現場に立つ一人として、日々市民の皆さまの声に向き合いながら活動してきました。小さな声にも耳を傾け、現場の課題を市政へ届けることを大切にしています。
2児のママとして
子育てとの両立に全力!
小学生の子どもを育てる母として、日々の暮らしの中で感じる不安や喜びも、政治に生かしたいと考えています。教育・福祉・子育ての現場から、「人に寄り添う市政」を目指して活動しています。
支援が届く市川へ
プッシュ型の情報発信、子育て支援をまとめて利用できるアプリの採用
「探す支援」から「届く支援」へ。
子ども医療費(自己負担300円)の無償化をはじめとする、
「市川で産みたい・育てたい」と思える出産・子育て環境づくりにも取り組みます。
地域から世界へ
大学や企業と連携した授業、地域の方が参加する学びの場の創設
英語力を伸ばすことはもちろん、探究学習・STEAM教育も推進します。
すべての子どもたちが、安心して学べる体制を作るためにも、
教育と福祉、医療と学校がつながり一人ひとりの子どもを丁寧に支える
教育を実現していきます。
暮らしやすさを、市全体に
交通環境の見直し、バス路線の充実、シェアサイクルの拡充、
通学路の安全確保など生活に直結する整備を進めてまいります。
また、風情ある街並みや自然は大切に守りながら主要道路や生活動線は
安全で使いやすく整備していくなど、「守るべきもの」と「変えるべきもの」
のバランスを大切にしたまちづくりを進めます。
元気に歳を重ねられるまちへ
子育てしやすいまちは、高齢者にとっても暮らしやすいまちです。
健康づくり、社会参加の機会、世代交流を通して、
「なんだか面白いまちになりそうだな」と感じてもらえる市川を目指します。
子どもと高齢者が自然に関わる、世代がつながるまちは、
あたたかく、強いまちです。
たより出しをなくす市川へ
市役所の職員の皆さんは、もっと力に押し当たいと思っています。
適切な行政の見直しを行い、支援が届く市を目指します。
人を育成し、倫理を示して継続するリーダーシップで、
市役所の方を最大活用できるいずれかな、市税利用の変革などを、
市川に優しいサービスを創出します。
市川の魅力を、未来へ
市川には、誇れるものがたくさんあります。
市川を愛する方がたくさんいます。
私は、今この街を支えてくれているすべての人たちに、
まずはしっかり恩返しをしたい。そのうえで、農業・漁業の支援、
地域経済の循環、文化や自然の魅力発信などを通して、
市川の力を未来へつないでいきたいと考えています。